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Arthur, Lauritsen

November 2009

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Nov. 19th, 2009

タイトル:川西一庫ダムマラソン大会



物語:今日、自己新記録が出た。5kmの部で18分45秒のタイムだった。ちなみに順位は11位だった。今度の川西一庫ダムマラソンは2度目だった。最初は2年前に参加した。その時の日記を見ることが出来る。<click> <click> 今回22分ぐらいでした。来年また参加したい。来年は18分以内では走りたいと思います。

Nov. 18th, 2009

タイトル:消えた!



物語:プールに行ったとき、いつも同じホームレスを見る。いつも静かにお昼寝している。たまにプールの受付の辺りを散歩している。でも今日は見なかった!なぜか原因はかわからないけどわかりしだいすぐに「thumb-poems」で報告する。

Nov. 17th, 2009

アーサー先生!

Nov. 16th, 2009

タイトル:傑作が現実になる



物語:「Andy Warhol」と同世代の「Leitchenstein」というアーティストです。「Leitchenstein」の作品ははっきりと差異のあるスタイルです。厚くて勇敢な線で描がかれている。ストレートな表現が彼の個性です。漫画などからの影響を強くうけているようです。写真の服装は「Leitchenstein」の絵の中から飛び出したようなスタイルです。ハロウィンにピッタリの仮装です。

Nov. 15th, 2009

(no subject)



物語:職業柄関西の色々なところを通る。毎週土曜日芦屋橋の学校に行く。上の写真は学校に行く途中で撮った写真だす。奈良に行くときも自然の景色が現われる。奈良に近付くと、大阪の灰色の景色が段々消える。緑も田んぼも見える。丘の裏に海がちらりと見える。絵本からのイメージのようだ。

大阪から離れている、田舎の家で住む友達を知ている。アーサーの四天王寺のアパートの家賃と同じぐらいだけど、本当の家だ。通勤が大変だけど、雰囲気がとてもいい。

Nov. 11th, 2009

タイトル:いいアドバイス



物語:インドのレストランの中でこの日記を書いています。CLBのムジカジャポニカのライブが始めまるのを待っている。今日の天気はちょうどいいです。少し前に水泳をして気持ちがすっかりしています!

それに空いた時間にこの写真を携帯のカメラのストックから見つけた。この何気ないユーモアが好きです。

Nov. 8th, 2009

タイトル:ハロウィン!!!



物語:アーサーはハロウィン朝早く起きた。ジョギングをしたりした。短距離競走の練習で野球のグラウンドを12週した。それから自転車で梅田まで走った。駅から離れた所に自転車を隠した。撤去が多いので撤去の鬼が見えない所に隠す習慣になってしまった。仕事が終わったとき自転車がそのまま無事だったので嬉しかった。

ハロウィンは特にスペシャルの日です。アーサーの一番好きなフェスティバルはハロウィンです。ハロウィンなロマンチックな幽霊が浮かび出る!
今年のハロウィンは「Kenedy Quartet」という自分達のグループでライブした。「Autumn Leaves」と愉快な「My Favorite Things」という曲を演奏した。もう一曲グループが演奏したけどアーサーは練習不足で参加しなかった(練習!練習!)(; ̄_ ̄)=3

今年のハロウィンは楽しかったけど来年のハロウィンは日本の友達共是非遊びたい。一日だけだったけど日本の友達と会わなくて大変でした。来年是非一緒に遊びに行こう!

Nov. 1st, 2009

タイトル:不思議な動物です。



物語:彼は「アイーアイー」と言う生き物です。
幻想的な映画のスクリーンから飛び出して来た怪物みたいです。彼をみるとある幻想が浮かび上がります。こっそり寄って来てヒソヒソ声で、「ポケーットの中に秘密が入ってるよ」と話し掛けて来る、等の話です。でも彼は実際します。マダガスカルのジャングルの中を幸福に暮らしているそうです。
 

Oct. 30th, 2009

タイトル:控え目なジャガイモ



物語:現在の人類の繁栄は多分ジャガイモの功績が大きいと思う。ジャガイモはビタミンAとビタミンD以外の栄養が全部含まれている食品です。だから世界の料理の歴史で主演俳優になった。

Oct. 28th, 2009

タイトル:新発見されたヤモリ



物語:彼はベトナムの北の島で発見されたヤモリです。ふくらんだ目とすべすべした宇宙服のような肌なのでsci-fiのキャラクターみたいです。絶滅寸前生き物なので捕獲されるとヤモリの数が少なくなると心配する科学者がいる。

アーサーはある小さ、いとき家の裏で遊んでいた。そのとき意外なことが起こった。トカゲが寄って来た。アーサーの故郷は寒い冬があるのでトカゲがいるわけがない。そのとき何物か分からなかったので恐竜と思った。母を呼んで「恐竜を見にきて」と言ったけど母は「お昼寝しているのでそんなばかなことを言わないで」と言った。今でも子供の想像か本物だったのかわからない。

Oct. 27th, 2009

ビデオショーケース:オランウータンの新しい友達




物語:このビデオはオランウータンと野良犬が友達になるストーリーです。ある日サファリに住んでいる動物学者が象に乗っていた。象の上にはオランウータンも乗っていた。川岸に野良犬が横たわっていた。オランウータンと野良犬は目があった瞬間からいい友達になった。今も餌をもらったとき半分を犬にあげる。その心温まるストーリーは英語で説明することが出来ない。

Oct. 26th, 2009

タイトル:空に光の輪が現われていた。



物語:モスクワの空の上に光った雲が現れた。宇宙人の地球侵略の始まりじゃなくてただの気象上のことだった。誰も不幸にならなかった。

Oct. 25th, 2009

タイトル:アーサーは嬉しくないのです。



物語:土曜日の9時半からお昼12時半まで自転車を梅田阪急駅の前に停めていた。その間に僕の自転車がなくなった。落胆して地面に撤去のちらしを発見した。私の自転車がまた撤去された。それから弁天町まで旅をした。2時間後に2千500円払って貧しくなった。それからバンドの練習に出かけた。アーサーは嬉しくない。

Oct. 23rd, 2009

タイトル:世界で一番カッコいい動物ですか?



物語:このペットはアンゴラ兎です。彼の特徴は髪です。長過ぎるので走ることが出来ない。髪が長いので顔の前に垂れ下がっている。もし天敵がやって来てもたらわからない。毛深い餅のような容姿です

Oct. 22nd, 2009

タイトル:ホームレスのストーリー



物語:彼をテンプル大学院のあるビルの前で見つけた。道を渡ろうとしたけど色々悩んだみたいで途中でやめた。それから彼は道路の中央分離帯で休憩した。信号が変ったとき高い山に登り出すかのように5メートルぐらい長さの道路に這い出した。大変な生活です。

Oct. 20th, 2009

タイトル:世界で一番カッコいい旗です。

物語:あるウェブサイトで世界でカッコいい旗ベスト5を見ることが出来る。アーサーの好きな旗を紹介します。

1. Yaroslavl Oblast, Russiaの旗:そのイメージは子供の絵本の世界みたいです。
蜂蜜を取りに行っているらしいです。



2. The North Caucasian Emirate, Russia (1918-1921):ニコニコ微笑んでいる顔はどんな意味があるのでしょうか?
イスラムの三日月をあざわらっているのかな?愛国心への猛烈な傾向をばかにしているのかな?



3. The State of Virginiaアメリカのバージニヤ洲の旗です。
その旗の真ん中に首を跳ねた農民がいます。天に向けて剣を振り上げている少女です。何を意味しているのかわからないけどもっと優しい絵のほうが好きです。




Oct. 19th, 2009

タイトル:天王寺プールの前に住んでいるホームレス



物語:天王寺プールに行くいつも彼を見かけます。何か月も前から見ているので昔からの友達のような気がします。いつも同じ椅子で寝てます。1回だけ立っているところを見たことがある。ある夏の日に辺りを散歩していました。また移動したときそれをブログで最初に報告します

Oct. 18th, 2009

タイトル:一番好きなレストランのレポート



物語:よく通っているレストランが今週から店内禁煙になります。僕にはグッドニュースです。他の客がタバコを吸っていると空気が汚くなる。だからアーサーは嬉しいけど他の客が来なくなることがないかと気になる。

Oct. 17th, 2009

タイトル:要らないけど捨てたくない



物語:これらは好きですけど使わないので押入れの中で眠っている。一つはDVDプレーヤーで、もう一つは一度だけ履いたズボンです。もらってくれる人は手を上げて下さい。

Oct. 16th, 2009

タイトル:「Jimmy Smith」を生で観たとき



物語:何年か前から「Jimmy Smith」というジャズのオルガン奏者が好きでした。ある日テキサスの音楽祭に彼が来ることになった。どきどきしてチケットを買って楽しみに待っていた。その音楽祭の日、いつものようにテキサスの天気は暑過ぎだった。「Jimmy Smith」はステージに出て挨拶なして演奏を始め時間通りにステージを下りた。演奏中も地元のブレーヤーがソロのときなどにがむしをつぶしたような不機嫌な顔をしていた。出待ちのファン達が行列を作って並んでいたときも無言で出て行った。ジャズファンははげかかったオジサンばかりオッサンだけだから彼じゃなくてもそうするでしょう。

Oct. 9th, 2009

タイトル:友達の展示の開催



物語:9月25日にフランスのリーレという村で友達の展示が開催される。良かったら来て下さい。彼は何ヶ月か大阪に住んで日本での生活して感じたことを絵に描いた。フランスに行くチャンスがあれば彼の展示を訪問して下さい。

Oct. 6th, 2009

タイトル:アメリカでマクドナルドから逃れることが可能ですか?



物語:ある研究者はマクドナルドの店が一番遠く離れた場所を探す調査をした。アメリカの地図でマクドナルドの店のあるところをした。そこから場所を探したマクドナルドから一番離れた安全な場所は店から200kmぐらいはなれたところです。

Oct. 5th, 2009

タイトル:「The Manner of Holding the Device for Summoning the Muses」と言う絵です。



物語:その絵はマーク・シルベ(Marc Silva)が描いた油絵です。この絵は幻想的なイメージと現実主義が混ざっている。絵を見ているとピッタリ理解出来る気持ちと夢のように宇宙で浮かんでいる感じがする。

Oct. 4th, 2009

タイトル:プラスチックアクアリウム







物語:その芸術のコンセプトはプラスチックアクアリウム(Plastiaquarium)ということです。彼は捨てた物でアートを造る。最初は鉄で像を造ってたけど30年後にも再利用出来る物に興味を持った。ペンキなど使わない。そのまま再利用出来るゴミ箱などから拾って来た物だけで凄い鮮やかな作品を造る。

Oct. 3rd, 2009

タイトル:アーサーの催眠術のストーリー



物語:授業に行く途中でばったり友達と会った。「催眠術セミナーに行くところだけど一緒に行こう」と誘われた。すぐにOKした。会場に入って友達と後ろの方の席に座った。セミナーが始まりお年寄りのおじいさんの催眠術師が前にある質素な椅子に座っていた。少し解説台になってくれる人を募った。アーサーは勢い良く手を上げた。多分その態度が熱心過ぎたのか先生はアーサーを指名することをしばらくちゅうちょしていた。だけどアーサーに「前に来てくたさい」と言った。アーサーが座ってから催眠術が始まった。先生がアーサーの腕を上げて催眠術にかかると言った。話の通りにすぐかかった。後でこんなに早くかかる人は初めてだと言った。かかっている途中レムのようにまぶたが羽ばたきした。観衆は素晴らしいとうなった。アーサーには遥か遠くから聞こえているように感じだ。おかしな夢のような経験だっだ。でもその経験は冴えているときの夢だった。

Oct. 1st, 2009

タイトル:お月見のパーティー(やるかどうか?!?!)



物語:10月の初旬(2日の金曜日から4日の日曜日まで)大覚寺でお月見のイベントが行なわれます。お月見は明るい月を見ながらお酒や団子を楽しむ行事です。行ったほうがいいと思います。その大覚寺のお月見のページを見たらここにクリックして下さい。


お月見の日まで日日がないのですぐに返信が欲しいです。返事がすぐに来たら素早く計画を立てることが出来る。僕の提案はこれです。

時間:土曜日の7時
待ち合わせ場所:大覚寺の前
良かったら連絡下さい

Sep. 30th, 2009

タイトル:韓国での生活



物語:色んな人から韓国での生活はどうでしたかとの質問をよく聞く。上の写真は韓国で住んでいた部屋です。アパートは一つ部屋だった。広さは押入れよりちょっと広いぐらい。部屋の中にはベッド一つだけだった。ベッドか少し小さいので寝るとき少ししゃがんで寝ていた。一つの本棚をベッドの上に置いていた。その本棚がアーサーの世界全てだった。部屋の中は窓がなかったので夏のとき風通しがわるくて大変だった。

韓国では仕事をしたり韓国の本を読んだり彼女と会ったりしていた。そのときの生活は単純だった。今の日本の興奮する生活のほうが好きです。

Sep. 28th, 2009

タイトル:岸和田のだんじり祭と白熊の話

物語:先週の日、曜日友達と岸和田のだんじり祭を観た。
珍しくアーサーは約束の時間を守った。(拍手!拍手!)下の写真はその日に撮られた物です。

1:岸和田のだんじりは日本の「running of the bulls」の祭です。(その祭はスペインからの物です。
荒っぽい牛を放すと何時間か混乱状態になる)。



2:様々なお神輿を見て参加している人は皆親切だった。
振る舞い酒を配っていた。



3:牢なくなんにも参加していた。



4:仲間です。ブラドと呼んいます。



5:miniだんじり。赤ん坊が引きずっている。将来の練習!



6:二人のスウェーデンからの仲間!
偶然にも長靴下のピッピ作者の住んでいた村とアーサーのおばあさんの生まれた村は二人の故郷と同じです。



7:岸和田城からの眺めです。
遅い時間に来たけどおじいさんのガードマンは入場をOKしてくれました。(もしガードマンの皆酸がこのページを読んでいたら一言と言いたい~ありがとう皆様。



8:城の石垣からの眺めです。
天守閣からだったらもっといいと思う。



9:岸和田駅で待ちながらぽんやりしている人です。



10:
別にだんじりとは関係ないけど白熊の赤ん坊の写真を入れたかった



The End.

Sep. 27th, 2009

タイトル:アメリカではいくらですか?

物語:ぶらぶら歩いていたときその店を見つけた。広い倉庫のような建物だった。その中には様々なガラクタが売っていた。その中で見つけた物で日本製とのことだった。次の物の値段を当ててみてください。

最初の写真は昔の便秘薬の看板です。



2番目の写真は広告の旗です。



一番最後のが本当に値打ちがある。
昔の馬車の車輪です(車輪じゃなくてお金!?!?)。



答えちは下に書いてある。





















1→3万8千円
2→4千8百円(安い!!!)・
3→5万9千円

Sep. 25th, 2009

A-sa- live!

Arthur Lauritsen Osaka music

TOUCH.

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